朝日新聞×#イマデキ

おうちで、学ぼう! 朝日新聞の“イマ、デキる” コンテンツ特集 学びは最大の遊び!ご自宅から気軽に参加出来る様々なジャンルのコンテンツを取り揃えています。ご興味のある方は是非ご参加ください。 朝日新聞×#イマデキ

  • イベント

    LIFE LAB KYOTO
    かめちゃん&ひろきの知識の扉

    ※当イベントは小学4年生から中学3年生が対象です。
    先生が生徒へ一方通行で教えるスタイルではなく、一緒に意見を交換しながら理解を深めていく対話型の授業です。お子様の「なぜ?」や「こう思う」について共に考え、意見を言い合う事で、知識を得るだけではなく思考力や表現力を鍛えます。朝日新聞の記事を教材に、遊び感覚で楽しく学びます。
    ★当日の使用記事:2020年8月12日付朝日新聞「(村山斉の時空自在)宇宙の運命、『国勢調査』で予測」

  • イベント

    LIFE LAB KYOTO
    かめちゃん&ひろきの知識の扉

    ※当イベントは小学4年生から中学3年生が対象です。
    先生が生徒へ一方通行で教えるスタイルではなく、一緒に意見を交換しながら理解を深めていく対話型の授業です。お子様の「なぜ?」や「こう思う」について共に考え、意見を言い合う事で、知識を得るだけではなく思考力や表現力を鍛えます。朝日新聞の記事を教材に、遊び感覚で楽しく学びます。
    ★当日の使用記事:2020/10/03付【朝日小学生新聞】ワニにヘリウムガス、声変わるか?

  • 第103回全国高校野球選手権大会キャッチフレーズコンクール作品募集
    イベント

    第103回全国高校野球選手権大会キャッチフレーズコンクール
    作品募集

    来夏の第103回全国高校野球選手権大会のPR用キャッチフレーズを募ります。高校生が対象です。グランプリ1点と優秀賞数点を選出します。入選作品は紙面、テレビ、ラジオなどでの使用を予定しています。
    ◇応募条件 1人1点、15字以内。未発表の作品。他作品の模倣、共作不可。
    ◇応募方法 専用応募ページ
    朝日新聞社、朝日放送テレビ 朝日放送ラジオ主催、日本高等学校野球連盟後援

  • イベント

    LIFE LAB KYOTO
    かめちゃん&ひろきの知識の扉

    ※当イベントは小学4年生から中学3年生が対象です。
    先生が生徒へ一方通行で教えるスタイルではなく、一緒に意見を交換しながら理解を深めていく対話型の授業です。お子様の「なぜ?」や「こう思う」について共に考え、意見を言い合う事で、知識を得るだけではなく思考力や表現力を鍛えます。朝日新聞の記事を教材に、遊び感覚で楽しく学びます。
    ★当日の使用記事:2020年7月15日付朝日新聞「(科学の扉)光合成をやめた植物 世界で800種、栄養は菌糸のみ」

  • イベント

    ⼩中学⽣のための「中之島プレミアムコンサート〜鍵盤ハーモニカが奏でる魔法の⾳」

    コロナ禍で不便な⽣活を強いられている⼦どもたちを元気づけるために、「ピアニカの魔術師」といわれるミッチュリーさんが鍵盤ハーモニカとは思えぬ技巧を駆使して演奏。⾳楽のおもしろさと奥深さを堪能してもらいます。
    このイベントは、⼤阪・中之島を舞台に10⽉17⽇〜25⽇開催される「中之島まるごとフェスティバル」の⼀つです。東北の被災地⽀援を⽬的にしており、会場では募⾦を呼びかけます。 ※詳細は応募ページをご覧ください。

  • イベント

    LIFE LAB KYOTO
    かめちゃん&ひろきの知識の扉

    ※当イベントは小学4年生から中学3年生が対象です。
    先生が生徒へ一方通行で教えるスタイルではなく、一緒に意見を交換しながら理解を深めていく対話型の授業です。お子様の「なぜ?」や「こう思う」について共に考え、意見を言い合う事で、知識を得るだけではなく思考力や表現力を鍛えます。今回のテーマは“IT”。2020年7月18日付の朝日新聞掲載記事「ネットの大量データどこにある?」を教材として使用予定です。

  • イベント

    WEBオンライン甲子園寄席&
    工場見学

    例年、朝日新聞阪神工場で開催していた「甲子園寄席」を今年は無料会議アプリ「Zoom」(会員登録不要)によるリモートで開催。テレビなどで大活躍の桂吉弥さんらが出演します。また、阪神工場に桂弥太郎さんを招いた『バーチャル工場見学』もお楽しみください。参加者記念プレゼントも多数用意しています。応募締め切りは9月10日です。

  • 高校野球CM動画

    今年は甲子園のオーロラビジョンでリモート応援!!

    栄冠は君に輝く、高校野球ファンおなじみのチャンステーマでエールを送ります!!
    朝日新聞社は、日本高等学校野球連盟と主催する全国高校野球選手権大会を、第97回大会(2015年)から第101回大会(2019年)まで“現役高校生が高校球児を応援するCM”で盛り上げてきました。
    今年の動画には、箕面高校ダンス部と市立尼崎高校吹奏楽部の高校生たちがリモートで出演しています。
    昨年までのように球場で応援することは出来ませんでしたが、それぞれ思い思いの場所でダンスと演奏を撮影し、
    画面越しに精いっぱいのエールを送っています。

  • 新聞に載ったところへ実際に行ってみた
    親と子らぼ

    新聞に載ったところへ
    実際に行ってみた

    みなさん新聞に掲載されたところへ実際に行かれたことはありますか?記事を読むだけではなく、実際に足を運んでみると、また新しい発見があるかも!?です。

  • 斬新なスクラップ
    親と子らぼ

    斬新なスクラップ

    こ、こんなスクラップ方法、見たことない!
    こどもがある特定のシリーズ記事に関心を持った結果、
    独自の方法を編み出しました。こどもの発想ってすごい。

  • 3歳児が英字新聞!?
    親と子らぼ

    3歳児が英字新聞!?

    まだ文字が読めないので、日本語でも英語でも一緒なのでしょうか。こうしてみると読んでいるように見えます。

  • トイレコルクボード
    親と子らぼ

    トイレコルクボード

    親と子らぼの元祖取り組みトイレコルクボードです。意外と確実なコミュニケーションが取れるキラーコンテンツです。

  • 親と子らぼ動画
    親と子らぼ

    親と子らぼ動画

    音読、スクラップ、工作、書き写し・・・うまく撮影できたときは動画も掲載します。

  • 成長期のスポーツ傷害を親子で考える
    終了しました。

    成長期のスポーツ傷害を親子で考える

    スポーツドクター相澤徹氏が元サッカー日本代表の加地亮氏をゲストに迎え、「成長期のスポーツ傷害」について講演しました。動画で全編ご覧いただけます。(6/27に開催した際の動画を一部編集しています。)

  • オンラインまわしよみ新聞 レポート
    終了しました。

    陸奥賢さんと一緒に「オンラインまわしよみ新聞」を開催

    集うことが難しい今だからこそ、オンラインで各地のいろんな人とつながってみたい・・・。
    朝日新聞では、まわしよみ新聞考案者の陸奥賢(むつ・さとし)さんをファシリテーターに迎え、オンラインでのまわしよみ新聞を開催しました。今回は同じ日の朝日新聞を手元にご用意いただき、zoomを使って自宅から参加いただきました。

    6/26(金)19:00~の回は「一般参加」の回として、大人10名が参加。近畿2府4県だけでなく、フェイスブック経由で連絡をいただいた山形県や茨城県の方にも参加いただきました。
    陸奥さんからまわしよみ新聞についての説明を受けた後、2班にわかれてスタート。プラ袋有料化、吸血コウモリの意外な習性など、同じ新聞を読んでも選ぶ記事は様々。また各記事についての「雑談」が面白いのはリアルもオンラインも同じ!「こんな記事載ってたんだ」「へえ、そうなんですか!」など、大いに盛り上がりました。

    7/4(土)14:00~の回は「親子参加」の回として、6組13名の親子が参加。お子様の年齢は年長さんから中学2年生とバラバラ。今回は朝日小学生新聞からも記事を選びます。
    「電車が好きなので新幹線N700Sの記事を選んだ」「犬と猫を飼っているので殺処分0への活動の記事が気になった」「外国っぽいトーテムポールがどうして大阪にあるのかなと思った」など、選んだ理由はそれぞれ。
    盛り上がったのが最後の壁新聞作り。親子で協力して大きな紙に参加者全員が選んだ記事を貼り、コメントを書いたり、イラストを描いたり・・・。「新聞読みなさいと言うのではなくて、一緒に読むことが一番いいんだなぁ」「イベント後、壁新聞を貼りました。キッチンの壁に貼ってあるので、何度も記事を読み返しています」などの感想をいただきました。

    陸奥さんも「オンラインはインプットに偏りがち。アウトプット(ものづくり)までやる方が絶対に面白い」とおっしゃっていましたが、オンラインでつながっておしまいではなく、最後に壁新聞を作成し、貼り出すことによって、オンラインのいいところ(=簡単にいろんな人とつながれる)とリアルのいいところ(=ものづくりの楽しさを体感、制作物が手元に残る)の両方を一度に体験できました。
    今だからできる「オンラインまわしよみ新聞」、みなさんも参加してみませんか?

    (写真はzoomでのオンラインまわしよみ新聞の様子、および参加者が撮影してくださったご家庭での様子)